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Meisters Salon | ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社(以下SDNA)の職場環境や社員像について、実際にSDNAで働く社員が語ります。ソフトウェア開発の最先端をゆくSDNAの強さの理由を、社員の生の声から聞きとってください。

社員インタビュー

  • Vol.1 五ヶ市壮央 |  | 今、学んでいることは無駄じゃない | 多分、弊社に入社を考えている人の中には、私と同様に情報系ユーザビリティを学んでいる方も多いと思います。そんな方々にぜひ伝えたいのは「今、勉強していることはとても役立つ」ということ
  • Vol.2 片渕晋哉 | 世界トップクラスの技術をここで身につけたい | SDNAのエンジニアの方々は皆、常に成長し続けていて、自分の専門分野だけでなく、その他の分野の技術にも貪欲です。私も同様に、10年、20年経っても意欲的でいたいと思います。
  • Vol.3 浅野徹 | 我々の製品は世界で十分通用する | すでに我が社が開発したアンドロイド向けのアプリケーションなどは海外でも販売されていますが、今後は、B2Bでも海外へ進出していきたいと考えています。
  • Vol.4 永野雄一 | 「入社後すぐにTOPマネジメントと議論できる」という社風 | お話を聞いているうちに「入社後すぐにトップの方々と議論ができる」という社風に惹かれて入社しました。エンジニアが多い会社なので、少し珍しいかもしれませんね。
  • Vol.5 平岩孝史 | ソニーブランドの顔となるようなソフトウェアを開発できるエンジニアに | まずプロジェクトリーダーという立場としては、よりうまくプロジェクトをまわせるようになることが目標です。
  • Vol.6 松村麻理 | 品質にこだわりをもって開発していきたい | もともとユーザーとしてメディア機器が好きで、SDNAに入社したので、今後も自分が使いたいと思えるような商品開発に携わっていきたいです。
  • Vol.7 河剛席 | 目指すは「エンジニアらしくないエンジニア」 | エンジニアだからとか、非エンジニアだからという区分を作ってしまうのは意味がありません。自分で線を引いてしまわずに、どんな立場や分野でも通用するスキルを身につけられます。